顔のしみ | 正しいシミ対策

顔にできるシミの原因と、その治療法についてリサーチしました。それぞれの治療法の特徴や効果、顔のシミを防ぐための予防法などもチェックしておきましょう。

顔にできる主なシミの種類

顔のシミの種類①:炎症性色素沈着

炎症性色素沈着とは、ニキビや傷などの痕がそのまま定着してしまったことによってできるシミです。

肌のターンオーバーがきちんと行なわれなかったことが原因で、傷跡をきちんと治すことができず色素沈着されてこのようなシミになってしまうのです。

炎症性色素沈着のシミを消すには、ピーリングで肌のターンオーバーを正常に機能させることが一番です。また、ビタミンC誘導体の美容液を使用するのもおすすめです。

ビタミンC誘導体には、肌に定着してしまったメラニンを薄くしたり、炎症を抑えたりする効果があるので、シミを根本から取り除いてくれるでしょう。

顔のシミの種類②:老人性色素班

老人性色素班は、別名日光性黒子とも呼ばれており、紫外線を過剰に浴びることによってできるシミです。

最初のうちは、薄茶色であまり目立たないですが、放っておくとどんどん色が濃くなってしまいます。そのため、ケアをするなら早めに行なうことが大事です。

対策法としては、美白成分の化粧品でケアするのが効果的です。特におすすめなのが、皮膚科などでも取り扱われている「ハイドロキノン」という成分です。

ハイドロキノンには、ビタミンCやプラセンタなどの成分と比べて、10~100倍ものシミ改善効果が期待できます。しかし、時間が経って真皮まで定着してしまったシミにはあまり効果がないため、レーザー治療でケアされることをおすすめします。

顔のシミの種類③:脂漏性角化症

脂漏性角化症は、別名出っ張りじみとも呼ばれており、その名の通りほくろのように出っ張ってできてシミです。

最初は淡褐色ですが、時間が経つにつれて黒く変色していきます。このシミは老人にできやすく、これまでに浴びた紫外線が蓄積されることで皮膚の形が変形してできます。

改善するには、皮膚科などの病院で治療を受けることが一番です。効果的な治療法には、炭酸ガスレーザーや液体窒素などといったものがあります。

紫外線を浴びることでどんどん大きくなっていきますので、外出するときは日焼け対策もしっかり行なうことが大事です。

顔のシミの種類④:雀卵斑(ソバカス)

雀卵斑は、目の下にできやすい細かいシミです。スズメの卵の柄に見た目が似ているため、このような名前が付けられました。

雀卵斑ができるのは、主に遺伝が原因だと言われています。思春期の10代頃にできやすく、紫外線などの影響によって徐々に範囲が広まったりシミが濃くなったりします。

遺伝によってできるケースが多いため、美白化粧品などのケアだけではきちんと改善できないこともあります。そのため、きちんと治したいなら、病院でレーザー治療を受けるのがおすすめです。

顔のシミの種類⑤:肝斑

肝斑は目の下にできやすいシミで、左右対称に薄く出てくるのが特徴です。肝臓の形に見た目が似ていることから、肝斑という名前が付けられました。

人によって色が異なり、茶色や灰色など様々な色となって現れます。肝斑ができる原因は、主に女性ホルモンの乱れが大きく関係していると言われています。

改善方法としては、ビタミンCやハイドロキノンなどの美白成分を含む、化粧品を使用するといいでしょう。

また、トラネキサム酸と呼ばれる内服薬は、紫外線によって蓄積されたメラニン色素の伝達物質を、遮断してくれる作用があるので効果的です。

顔のシミの種類⑥:花弁状色素斑

花弁状色素班は別名強烈日焼けじみと呼ばれており、過剰に日焼けをすることでできる花びらの形をしたシミです。

花弁状色素班は、顔だけでなく首や肩、腕などにもできます。過剰に紫外線を浴びたことによって、メラニン色素が皮膚の真皮まで定着してしまっているため、美白化粧品だけでは改善するのは難しいです。

ビタミンCを含む食べ物を摂ると効果的ですが、確実に除去したいならレーザー治療を受けるといいでしょう。また、紫外線を浴びないように日焼け対策を行なうことも大切です。

顔にシミができる原因

顔はもっともシミができやすく、そして気になる部分でもあります。ではなぜ、顔にシミができてしまうのでしょうか?その原因をまとめてみました。

顔のシミの原因①:紫外線

シミの原因にはさまざまなものがありますが、8割は紫外線と言われています。紫外線を浴びると皮膚は細胞を守ろうとメラニン色素を生成、肌が褐色になるのはそのためです。通常は、不必要になったメラニン色素は皮膚の生まれ変わり(ターンオーバー)とともに体外へ排出されます。

しかし、加齢・間違ったスキンケア・乾燥・睡眠不足・ストレスなどでターンオーバーが乱れるとメラニン色素が排出できず、そのまま皮膚に残ってシミになってしまうのです。

顔のシミの原因②:ホルモンバランス

女性ホルモンバランスの乱れも、シミの発生に繋がるとされています。ホルモンバランスの乱れによってできるシミの多くは「肝班」。目の周りを避けて、頬の上や額などに左右対称に現れるのが特徴です。とくに30~50代の女性に多く見られ、妊娠・ストレス・生活習慣の乱れ・内臓トラブルが原因で発生します。

顔のシミの原因③:酸性体質

酸性体質の人は、シミができやすい傾向にあります。砂糖・肉類・脂肪・コーヒー・タバコを好む人は、体液のPH(ペーハー)が酸性に傾きやすいのが特徴。酸性体質になるとメラノサイト(色素細胞)の働きを活発化させるチロシナーゼという酵素が増え、その結果シミができやすくなるのです。

顔のシミの治療法

顔のシミを改善する治療法には、主に以下のようなものがあります。

顔のシミの治療法①:レーザー治療

顔にできたシミに即効性のある治療法は、レーザー治療。メラニン色素に直接作用して細胞を破壊し、短期間での改善が期待できる方法です。

ただし、レーザー治療の種類は1つではありません。シミの種類によって、効果的なレーザー治療が存在します。レーザー治療向きだと言われているシミの種類は大きく分けて3つです。

  • ●紫外線でできやすいシミ「老人性色素斑」
    効果的なレーザー治療:QスイッチYAGレーザー
  • ●遺伝が原因のケースが多い通称そばかす「雀卵斑」
    効果的なレーザー治療:QスイッチYAGレーザー、Qスイッチルビーレーザー、フォトRF
  • ●経年変化でイボ状になった分厚いシミ「脂漏性角化症」
    効果的なレーザー治療:Qスイッチルビーレーザー、炭酸ガスレーザー

QスイッチYAGレーザーとは?

特徴:1回の治療でシミを取り除ける確率が高いレーザー治療です。2種類の光線を使ってシミを破壊する仕組み。妊婦、もしくは皮膚疾患のある人は受けられないのでご注意ください。

費用相場:1cm程度のシミで約30,000円

Qスイッチルビーレーザーとは?

特徴:広範囲のシミや生まれつき存在する薄いあざにも有効なレーザー治療。シミの深層部に光線を照射できます。施術完了までにかかる期間は約10日。YAGレーザー同様、皮膚疾患者や妊婦はNGです。

費用相場:5mm以内のシミで約4,000円
※シミのサイズやクリニックにより価格は大きく変動します。

フォトRFとは?

特徴:肌へのダメージが少ないレーザー治療です。肌細胞を必要以上に傷つけないのが嬉しいポイント。ただし、自由診療なので保険適用外となります。照射頻度は2~3週間につき1回と、しばらく通院する必要もあるため、費用は高くなることが多いでしょう。

費用相場:1回あたり10,000~30,000円
※光線の強さやショット回数により価格は大きく変動します

炭酸ガスレーザーとは?

特徴:炭酸ガスによるレーザー治療です。照射時の加熱で、シミを炭化・蒸散させて除去する仕組み。基本的に麻酔を使うので、施術中の痛みはありません。1回で施術完了となることが多いですが、ホームケアは必須です。

費用相場:1cm以内のシミで4,500~10,000円
※ほくろやアザ治療としての料金を記載しているクリニックが多数。シミのサイズによって価格は大きく変動します

進化した技術!レーザートーニングとは?

レーザートーニングとは、頬骨付近に薄く現れるシミ「肝斑」に有効なレーザー治療。なぜ、「進化した技術」と言われているかというと、これまでのレーザー治療は肝斑を悪化させる恐れがあったためです。また、シミ以外にくすみや日焼け、肌の老化にも有効とされています。顔のシミが気になる人、美肌を目指している人にぜひ覚えておいていただきたいレーザー治療です。

費用相場:1回あたり10,000~37,000円
※クリニックによって価格は大きく変動します

顔のシミの治療法②:光治療

「顔にレーザーを当てるのはちょっと怖い」と言う方には、光治療(フォトフェイシャル・IPL)もあります。レーザーよりも波長の弱い光を使うため、刺激がマイルドで痛みもほとんどなし。ダウンタイムも少なく、シミ以外の肌トラブル改善にも役立ちます。ただし、1回の施術で効果が実感できることは少なめ。状態によりますが、3~5回ほどの照射が必要です。

顔のシミの治療法③:外用薬・内服薬

外用薬・内服薬の美白成分を活用して行なわれるシミ治療もあります。顔に現れるシミに有効だと言われている主な外用薬・内容薬は以下です。

外用薬(薬を塗布して外からシミを改善する方法)

  • ●ハイドロキノン軟膏
    メラニンの合成を防ぎ、シミを薄くする作用がある優れもの。ただし、過剰摂取すると炎症・赤み・かゆみ・痛み・かぶれ・腫れなどの症状が現れるため、医師に適切な量を処方してもらうのがベストです。
  • ●トレチノイン軟膏
    代謝促進とピーリング、ダブルの効果で肌のターンオーバーを促進してメラニンを排出します。シミ改善のほか、コラーゲンを増やす効果もある美肌の味方。ただし、使用2か月前後は赤みや乾燥などの肌トラブルが起こりうるようです。また、妊娠中・授乳中は使用NGとなっています。

内服薬(薬を飲んで内側からシミを改善する方法)

  • ●トランサミン
    メラニンの発生を防ぐ効果があり、身体の内側からシミに働きかけてくれます。血液凝固作用に優れた成分でもあるので、脳血栓・心筋梗塞の心当たりがある人は医師に確認してから服用しましょう。
  • ●ビタミンC
    ビタミンCは、身体に溜まったメラニン色素を通常の色素に還元する効果があります。副作用の少ない成分ですが、過剰摂取しすぎると下痢になりやすいので気をつけましょう。
  • ●ビタミンE
    抗酸化効果とメラニン排出、2つの効果でシミを解消します。ビタミンC同様、基本的に副作用の少ない成分ですが、人によってはまれに吐き気や下痢をもよおすことがあるようです。
  • ●L-システイン
    肌のターンオーバーを促進する効果とメラニン色素の働きを抑制する作用があります。シミだけではなく、ニキビ跡の色素沈着にも効果的です。

<シミ治療でおすすめの美容クリニックBEST5>

日常的にできる顔シミの予防法

顔にシミを作らないようにするには、日頃からの対策が必要です。

顔のシミの対処方法①:紫外線対策

顔は紫外線の影響を受けやすい部分ですから、常に日焼け対策をしておくことが大事。季節・天候・室内外にかかわらず、きちんと日焼け止めを塗って紫外線からのダメージを防ぐようにしましょう。紫外線のダメージは皮膚に蓄積し、数年後にシミとなって現れます。将来のお肌のためにも、毎日の対策を忘れないようにしてください。

顔のシミの対処方法②:生活習慣の改善

睡眠不足・運動不足・偏った食生活などは、ホルモンバランスやターンオーバーの乱れに直結します。身体のコンディションが悪いときほどシミは発生しやすくなるため、常にベストなコンディションをキープできるよう生活習慣を整えましょう。身体の状態が良好であれば免疫力・バリア機能も高まり、シミができにくくなります。

顔のシミの対処方法③:嗜好品を控える

タバコ・コーヒーなどのカフェイン・菓子類などの嗜好品は、できるだけ摂取を控えることが大切。どれも、体内に活性酸素を増やしてメラニン生成を活性化させる原因です。とくに、タバコはシミができやすくなるだけでなく、治りにくい体質になるので禁煙をおすすめします。

顔のシミの対処方法④:ビタミンを摂る

顔にできたシミを改善するには、ビタミンCを摂取すると効果的です。

ビタミンCには、美肌に欠かせないコラーゲンを生成してくれる働きがあるほか、紫外線などの刺激から肌を守ってくれる働きもあります。それだけでなく、シミやしわの原因となる活性酸素の除去にも効果的です。

空腹時よりも食後に摂取すると、体内への吸収率が上がるのでおすすめです。しかし、効果を発揮するには1日レモン5個分のビタミンCを摂取しなければならないため、毎日続けるとなると大変でしょう。そのような場合は、化粧品やサプリを使用すると手軽に摂取できます。

顔のシミの対処方法⑤:シミ対策のある化粧品を使う

化粧品でシミやそばかすをケアしたいなら、美白効果のある化粧品を選ぶといいでしょう。中でもおすすめなのが、厚生労働省が認定した「薬用美白成分」を含んだ化粧品です。

薬用美白成分には、シミの原因となるメラニン色素の生成を妨害してくれる働きがあるため、根本的な部分から改善が期待できます。

また、プラセンタエキスやコウジ酸、ハイドロキノン、ビタミンC、アルブチンなどの成分が含まれている化粧品も、シミには効果的です。

しかし、これらの化粧品はすぐに効果が出るわけではなく、毎日使い続けることで徐々に実感できるようになります。

顔のシミの対処方法⑥:気になる顔のシミはメイクでカバー

顔のシミは、メイクで隠すことができます。シミの範囲や色の濃さによって、メイクの仕方は変わってきますのでコツを把握しておきましょう。

薄いシミの場合

肝斑やそばかすのように広範囲にできてしまった薄いシミは、まず一番隠したい場所にリキッドファンデーションをのせ、顔全体に伸ばしていきます。

カバー力の高いファンデーションを使うのがおすすめですが、全体に厚塗りするとケバい印象に見えてしまいます。そのため、気になる部分以外は、スポンジで上から軽く叩くくらいにするといいでしょう。

それでも、まだ気になる場合は、その箇所に再度ファンデーションを重ねていくといいです。シミが十分に隠れたら、最後の仕上げとしてフェイスパウダーを顔全体にのせると完成です。

小さいシミの場合

老人性色素班などの薄くて小さいシミは、リキッドファンデーションを塗った後で、コンシーラーを使ってカバーするといいです。

コンシーラーは、隠したい箇所にピンポイントで塗ることができるので、小さいシミをカバーするのに最適です。

また、パウダーファンデーションの場合は、コンシーラーを使った後にファンデーションを塗るといいでしょう。そのときは、隠したい箇所を最初に押さえるようにしてから、全体に塗っていくのがおすすめです。

これだけでメイク崩れ対策にもなるので、何度も直す手間がかかりません。

濃いシミの場合

濃いシミを隠すには、ファンデーションを塗った後にカバー力の高いコンシーラーをその箇所に塗り、指で馴染ませていくといいでしょう。

スティックファンデーションだと、コンシーラーの役割も一緒に果たしてくれるのでおすすめです。

広範囲に広がってしまった濃いシミを隠すには、コンシーラーを一度手にとって馴染ませた上で顔に塗ると、伸びが良くなります。くれぐれも、一度にたくさん塗りすぎないようにしましょう。

シミがきちんと隠れるまで、指で馴染ませながらコンシーラーを少しずつ足してください。シミが隠れたら、最後にフェイスパウダーを塗ると綺麗な仕上がりになります。

顔のシミに悩む女性は非常に多い

シミに悩む女性が多いとは耳にするものの、実際どれほどの割合なのでしょうか。

朝日新聞が442人の女性を対象に行った美容意識の調査によると、過半数の女性が「顔のシミが目立つ」ことに悩んでいます。20代までは31%ですが、30代になるとシミに悩む人は急増し(57%)、40代になると6割以上の人がシミに悩んでいることが分かる結果となりました。
(参照元:朝日新聞社調べ:「「キレイ」願望8割、あふれる情報に悩む実態浮き彫りに 」)

過半数の女性が顔のシミに悩んでいる!しかし正しいケア情報を知っている人は少ないという事実

シミに悩んでいる人にどんなケアをしているかを訪ねたアンケート(有効回答数:2397人)では、「美白」が42.0%、「悩み別のケア用品を使う」が30.7%、「睡眠」は26.0%と続きます。

基礎化粧品や洗顔・クレンジングでのケアをしている人は、8割以上いる結果となりましたが、シミ対策に有効なUVケアを日常的に行っている人は4割弱と紫外線対策を行っている人は意外と少ないことも分かりました。

スキンケアに関する情報は、「テレビCM」と答えた人が3割以上で最も多く、次に「インターネットの口コミ」と続きます。顔のシミに悩んでいる一方で、美容書籍やプロによるアドバイスを受けている割合は少なく、正しい情報を得ているとは言いがたい状況がうかがえます。
(参照元:インターワイヤード株式会社調べ:「「スキンケア」に関するアンケート」)

スキンケアにかける時間は短く済ませたい女性が大半。

また、同じ調査元によるアンケートでは、スキンケアにかける時間をたずねたもので最も回答が多かったのは「5分~10分未満」、次に「5分未満」となっていました。一方、「10分から15分未満」という回答も2割弱の回答があり、スキンケアは短時間に済ませる人から念入りにする人までばらつきがあることが分かっています。なお、30分以上かけてケアする人はほとんどいませんでした。

年齢とともに、顔の悩みは増える傾向にありますが、スキンケアにかける時間は必ずしも年齢と比例しないようです。できることなら、短時間で済ませたいと考える人が多いことがうかがえる結果といえるでしょう。

顔のシミ、なぜ気にする人が多いのか?

そもそもなぜこれほど多くの人がシミを気にしているのでしょうか。小林製薬が実施した調査結果が一つの答えになりそうです。

近年、アンチエイジングに対する意識は高まっています。女性が見た目について気にしている場所として最も多いのは「体型の変化」で約半数を占めています。次いで「顔のシミ」となり、1位との差はわずかです。

顔のシミを気にする理由は、「自分が老けたと感じてしまう」というものが最も多く、自分自身の印象だけでなく、他人から見たときにも実年齢よりも老けて見られることに対して悩みを持っていることが分かりました。

この調査から、シミが見た目の老いを左右しているため、シミ予防やできてしまったシミをなくすことが若々しくいられる方法なのだということが分かるでしょう。
(参照元:小林製薬株式会社調べ:「アンチエイジングとしてのシミ対策に関する男女の意識・実態調査」)

顔のシミ治療におすすめのクリニック5選

クリニック名 銀座美容外科クリニック
顔のシミに効果的なレーザー治療 「QスイッチYAGレーザー」「レーザート―ニング」「フォトMPLコントワー」
所在地 銀座院:東京都中央区銀座5-3-12 壹番館ビル6F
池袋院:東京都豊島区南池袋1-26-6The SH oneビル4F
新宿院:東京都新宿区新宿3-25-1 ヒューリック新宿ビル8F
クリニック名 メディアージュクリニック青山
顔のシミに効果的なレーザー治療 「フォトフェイシャル」「レーザート―ニング」「アキュチップ」「Qスイッチレーザー」
所在地 東京都渋谷区神宮前5-51-8 ラ・ポルト青山7F
クリニック名 聖心美容クリニック
顔のシミに効果的なレーザー治療 「Qスイッチレーザー」
所在地 東京都港区六本木6-6-9 ピラミデ2F
クリニック名 大塚美容形成外科
顔のシミに効果的なレーザー治療 「Qスイッチ付きルビーレーザー」「Vビームレーザー」
所在地 東京都豊島区北大塚2-30-6 石井ビル
クリニック名 タカミクリニック
顔のシミに効果的なレーザー治療 「レーザー治療」「レーザート―ニング(Qスイッチャグレーザー)」
所在地 東京都港区南青山3-18-5 モンテプラザ2F・3F・4F
シミを消したいあなたへ 本気で選んだ美容クリニックBEST5